コーヒーと好きな暮らしの記録

韓国のこと、本、暮らしの記録を紹介します

日常に溶け込んでいると感じるコーヒーのある暮らし

 
 
みなさん、こんにちは!マコです。
 
 
今日は、最近気づいた日常でコーヒーを楽しんでいるなぁと思ってしまう瞬間をお話してみようかなと思います。
 
 
 

 

コーヒーを持ち歩いてる人を見かけるとき

 

 

コーヒーをテイクアウトして持っている人をよく見かけるとなんだか嬉しくなります。

仕事の始まりか仕事の合間か仕事終わりに買う人、ベビーカーを押しながら買って帰る人、休みの日に買って楽しむ人など…

 

あ、コーヒーで癒されようとしてるんだなぁ、と思うとなんだかほっこりする気持ちになります。

 

 

誰かに共有するとき

 

コーヒーを楽しむ記録をこうして誰かに読んでもらえ、共有できてる時には嬉しく幸せな気持ちになります。

自分が体験しているコーヒー時間を写真、または動画で撮って誰かと共有しているような気持ちになるのが、たとえ自己満でも嬉しいのです。

 

どんな場面でも溶け込むコーヒー

 

コーヒーっていつどんな時でもだいたいは目にすると思います。

仕事中、朝食、食後、勉強中、読書のお供に、買い物帰りに、おやつのお供に、ほっと一息つきたい時に、疲れた心を癒したい時など……いつどんな時でも飲みたなるなぁと。

 

 

幸せタンクを補給できる毎日のコーヒー時間

 

 

一口また一口……とすすると幸せのタンクが少しずつ満タンになっていく。飲んだあとは、「あー、一杯飲み終えたなぁ」という充実感に浸れるのが、自分のエネルギー充電完了!となった気持ちになれるのです。